SUBSIDY — 北海道

北海道の太陽光・蓄電池 補助金【2026年・令和8年度】

北海道の太陽光発電・家庭用蓄電池に関する補助制度を、公式の一次情報で確認できた範囲のみ、 補助単価・上限・期間・受付状況つきで掲載します(確認日は各制度カードに明記)。

⚠️ 補助金は年度・予算で変動し、予算満了で早期終了することがあります。申請前に必ず各制度の出典リンク(公式)で最新状況をご確認ください。

北海道の制度(2026-07-25確認)

受付中共同購入(給付ではない)

太陽光発電及び蓄電池システム共同購入事業

対象住宅用 太陽光・蓄電池(対象地域限定: 札幌圏・胆振11市町・旭川市)
補助単価補助金(現金給付)ではなく共同購入(まとめ買い値引き)。参加登録無料
上限—(給付ではない)
期間参加登録 令和8年4月9日〜12月9日
補足道レベルの個人向け直接給付は確認できず(道→市町村への間接補助のみ=個人は市町村へ申請)

出典: 北海道(みんなのおうちに太陽光キャンペーン事務局) 公式(確認日 2026-07-29

国の制度との関係

終了

家庭用蓄電システム導入支援事業(DR補助金)

家庭用蓄電システム(DR対応)公式特設サイトで要確認(二次情報では 3.45万円/kWh)(2026年5月29日に交付申請額が予算到達し公募終了(公式告知))

出典: 一般社団法人 環境共創イニシアチブ(SII・経産省管轄) 公式(確認日 2026-07-25

受付中

みらいエコ住宅2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン)

GX志向型住宅/長期優良・ZEH水準住宅/リフォーム(住宅の省エネ性能への補助)住宅性能に応じた定額(GX志向型 最大110万円 等・公式金額欄は要確認)(太陽光・蓄電池が単体の補助対象/加算かは公式トップで未確認(要確認))

出典: 国土交通省・環境省・経済産業省 連携 公式(確認日 2026-07-25

併用可否は制度ごとに要件が異なります。当サイトは確認できた事実のみを掲載し、未確認の断定はしません。

北海道の主要市の補助金(市公式を確認・確認日は各行に記載)

政令指定都市の市レベル制度を市公式サイトで確認して収録しています。県の制度と併用できる場合があります(併用要件は各制度で異なるため出典リンク先でご確認ください)。制度が無い市もそのまま正直に記載しています。

状況太陽光蓄電池メモ出典
札幌市要確認2万円/kW(上限13万9千円)。蓄電設備(定置用蓄電池orEV)との接続・1.5kW以上が要件1万6千円/kWh(上限6万4千円)。太陽光(1.5kW以上)との接続・容量2.0kWh以上等が要件第1回募集は終了。第2回は2026年9月1日〜11月4日(多数の場合は抽選方式)。太陽光補助は「札幌市エコエネクラブ」入会必須(確認日 2026-08-01市公式

出典: 各市公式サイト(確認日は各行メモ欄に記載)。受付状況・予算残は日々変動するため、申請前に必ず市公式でご確認ください。その他の市町村は順次拡充予定です。

よくある質問

北海道の太陽光・蓄電池の補助金は今も申請できますか?
本ページの表の「受付状況」列をご確認ください(2026-07-25時点の公式確認)。補助金は予算到達で早期終了することがあるため、申請前に必ず出典リンク先の公式ページで最新状況をご確認ください。
国の補助金と北海道の補助金は併用できますか?
制度ごとに要件・併用ルールが異なるため、一律には言えません。国のDR補助金(蓄電池)は2026年5月29日に予算到達で終了しています。併用可否は各制度の公式窓口での確認が必要です(当サイトは確認できた事実のみ掲載し、推測は書きません)。
市区町村の補助金は載っていますか?
本ページは北海道(都道府県レベル)と国の制度を収録しています。市区町村の補助金は現在未収録のため、お住まいの市区町村の公式サイト・窓口でご確認ください(順次拡充予定です)。
回収年数を試算する →全国の補助金DBへ

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