札幌市の太陽光・蓄電池 補助金【2026年度】
北海道札幌市の太陽光発電・家庭用蓄電池の補助金について、札幌市の公式サイトで実際に確認できた内容だけを掲載しています(2026-08-01確認)。 金額は当サイトの推計ではなく、公式の記載をそのまま転記したものです。
⚠️ 補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず公式ページで最新の受付状況をご確認ください。
札幌市の制度(2026-08-01確認)
要確認
再エネ省エネ機器導入補助金制度
| 太陽光 | 2万円/kW(上限13万9千円)。蓄電設備(定置用蓄電池orEV)との接続・1.5kW以上が要件 |
|---|---|
| 蓄電池 | 1万6千円/kWh(上限6万4千円)。太陽光(1.5kW以上)との接続・容量2.0kWh以上等が要件 |
| 注意点 | 第1回募集は終了。第2回は2026年9月1日〜11月4日(多数の場合は抽選方式)。太陽光補助は「札幌市エコエネクラブ」入会必須 |
出典: 札幌市 公式サイト(2026-08-01確認)
北海道の制度
市区町村の制度とは別に、北海道にも制度があります(併用の可否は各制度の公式でご確認ください)。
- 受付中 太陽光発電及び蓄電池システム共同購入事業:補助金(現金給付)ではなく共同購入(まとめ買い値引き)。参加登録無料(上限 —(給付ではない))
国の制度
- 終了 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR補助金):公式特設サイトで要確認(二次情報では 3.45万円/kWh)
- 受付中 みらいエコ住宅2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン):住宅性能に応じた定額(GX志向型 最大110万円 等・公式金額欄は要確認)
北海道の他の市区町村
北海道では当サイトが3市区町村を実査しており、 そのうち2市区町村が確認時点で「受付中」でした。 隣接自治体で金額が大きく違うことがあるため、引っ越し予定がある場合は比べる価値があります。
よくある質問
札幌市の太陽光・蓄電池の補助金は今も申請できますか?
2026-08-01に札幌市の公式サイトで確認した時点では「要確認」でした。補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず下の公式リンクで最新の受付状況をご確認ください。
札幌市の補助金と北海道・国の補助金は重ねて使えますか?
併用の可否は制度ごとに条件が異なり、当サイトでは札幌市の公式に明記がある場合のみ記載しています。一般に「国の補助を受けた設備は対象外」といった条件が付くことがあるため、必ず各制度の公式ページで確認してください。当ページでは北海道の制度と国の制度へのリンクを下に置いています。
掲載されている金額は当サイトが計算したものですか?
いいえ。札幌市の公式サイトに記載されていた内容をそのまま転記しています(2026-08-01確認)。当サイトによる推計値や、他サイトから引用した数値は載せていません。