金沢市の太陽光・蓄電池 補助金【2026年度】
石川県金沢市の太陽光発電・家庭用蓄電池の補助金について、金沢市の公式サイトで実際に確認できた内容だけを掲載しています(2026-08-05確認)。 金額は当サイトの推計ではなく、公式の記載をそのまま転記したものです。
⚠️ 補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず公式ページで最新の受付状況をご確認ください。
金沢市の制度(2026-08-05確認)
受付中
金沢市創エネ・省エネ・蓄エネ設備設置費補助(令和8年度)
| 太陽光 | 定額5万円(最大出力2kW以上・HEMS設置必須。店舗兼住宅は対象外) |
|---|---|
| 蓄電池 | 定額10万円(蓄電容量2kWh以上の定置用・太陽光発電等と常時接続要件) |
| 注意点 | 設置完了後申請方式。申請期限は事業完了日(太陽光=系統連系開始日/蓄電池=保証開始日)から30日以内または当該年度3月31日の早い方。1住宅につき1回限り。PPA/リース事業者も対象。国・県補助と併用可。市税滞納不可。高効率給湯器・断熱窓補助も同制度内にあり |
出典: 金沢市 公式サイト(2026-08-05確認)
石川県の制度
市区町村の制度とは別に、石川県にも制度があります(併用の可否は各制度の公式でご確認ください)。
- 受付中 令和8年度 住宅向け太陽光発電設備等普及促進事業費補助金:太陽光: 1kWあたり7万円(瓦屋根またはカーポート設置時は10万円加算) / 蓄電池: 15万円または補助対象経費の1/3のいずれか低い方 / V2H: 15万円(上限 太陽光: 35万円(上限5kW、千円未満切り捨て))
国の制度
- 終了 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR補助金):公式特設サイトで要確認(二次情報では 3.45万円/kWh)
- 受付中 みらいエコ住宅2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン):住宅性能に応じた定額(GX志向型 最大110万円 等・公式金額欄は要確認)
よくある質問
金沢市の太陽光・蓄電池の補助金は今も申請できますか?
2026-08-05に金沢市の公式サイトで確認した時点では「受付中」でした。補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず下の公式リンクで最新の受付状況をご確認ください。
金沢市の補助金と石川県・国の補助金は重ねて使えますか?
併用の可否は制度ごとに条件が異なり、当サイトでは金沢市の公式に明記がある場合のみ記載しています。一般に「国の補助を受けた設備は対象外」といった条件が付くことがあるため、必ず各制度の公式ページで確認してください。当ページでは石川県の制度と国の制度へのリンクを下に置いています。
掲載されている金額は当サイトが計算したものですか?
いいえ。金沢市の公式サイトに記載されていた内容をそのまま転記しています(2026-08-05確認)。当サイトによる推計値や、他サイトから引用した数値は載せていません。