京都市の太陽光・蓄電池 補助金【2026年度】
京都府京都市の太陽光発電・家庭用蓄電池の補助金について、京都市の公式サイトで実際に確認できた内容だけを掲載しています(2026-08-01確認)。 金額は当サイトの推計ではなく、公式の記載をそのまま転記したものです。
⚠️ 補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず公式ページで最新の受付状況をご確認ください。
京都市の制度(2026-08-01確認)
受付中
住宅の自家消費型太陽光発電設備等設置補助金
| 太陽光 | 7万円/kW(2kW以上・FIT/FIP認定なし・自家消費30%以上。蓄電池orV2Hとの同時設置が必要。上限額の明記は確認できず) |
|---|---|
| 蓄電池 | 5万円/kWh(上限=対象経費の1/3)。既存太陽光への追加設置は定額10万円/件 |
| 注意点 | 令和8年6月1日〜令和9年1月29日・予算到達で終了。事前登録制度(任意)あり。高効率給湯器1/2(上限30万円)等も対象 |
出典: 京都市 公式サイト(2026-08-01確認)
京都府の制度
市区町村の制度とは別に、京都府にも制度があります(併用の可否は各制度の公式でご確認ください)。
- 要確認 家庭向け太陽光発電・蓄電設備補助金(令和8年度):FIT売電可: 太陽光1万円/kW(上限4万)・蓄電池1万円/kWh(上限5万)/FIT売電不可: 太陽光4万円/kW(上限16万)・蓄電池4万円/kWh(上限24万)(上限 上記の通り(区分により異なる))
国の制度
- 終了 家庭用蓄電システム導入支援事業(DR補助金):公式特設サイトで要確認(二次情報では 3.45万円/kWh)
- 受付中 みらいエコ住宅2026事業(住宅省エネ2026キャンペーン):住宅性能に応じた定額(GX志向型 最大110万円 等・公式金額欄は要確認)
よくある質問
京都市の太陽光・蓄電池の補助金は今も申請できますか?
2026-08-01に京都市の公式サイトで確認した時点では「受付中」でした。補助金は予算に達すると年度途中でも受付を終了します。申請前に必ず下の公式リンクで最新の受付状況をご確認ください。
京都市の補助金と京都府・国の補助金は重ねて使えますか?
併用の可否は制度ごとに条件が異なり、当サイトでは京都市の公式に明記がある場合のみ記載しています。一般に「国の補助を受けた設備は対象外」といった条件が付くことがあるため、必ず各制度の公式ページで確認してください。当ページでは京都府の制度と国の制度へのリンクを下に置いています。
掲載されている金額は当サイトが計算したものですか?
いいえ。京都市の公式サイトに記載されていた内容をそのまま転記しています(2026-08-01確認)。当サイトによる推計値や、他サイトから引用した数値は載せていません。